英語に親しみ、自然と遊ぶ、子どもたちの非日常体験キャンプ!

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▸キャンプの安全管理

アクティビティの安全管理

弊社ではキャンプの実施に関して安全を最優先に考えており、アクティビティは可能な限り専門業者に委託します。

北海道キャンプのアクティビティ

夕張川の川下りツアー : 夕張自然体験塾
パークゴルフ体験 : 夕張自然体験塾
クレイアニメ作り : 夕張自然体験塾
トレッキングツアー : 夕張自然体験塾
キャンプファイヤー : 夕張自然体験塾

沖縄キャンプのアクティビティ

プロジェクトアドベンチャー体験 : つつじエコパーク
キャンプファイヤー : つつじエコパーク
カヌー体験 : つつじエコパーク
バナナボート : 東村観光推進協議会

熱中症対策

日中は直射日光のあたる位置に長時間いないこと、帽子をかぶること、水をこまめに飲むこと、などキャンプスタッフが子どもたちに注意喚起します。水のペットボトルは2日目から毎日支給します。(初日の携帯飲み物は各自持参)

プログラムの柔軟性

気象条件や天災などにより野外アクティビティの円滑な実施が困難であると判断された場合は、柔軟にプログラム内容を変更していきます。過去に台風の発生や危険野生動物の徘徊によりプログラムを変更したことがあります。

キャンプ中の体力保持

キャンプは真夏に行われることに加え、普段とは違う環境で過ごすため1日が終わればかなりの体力を使うことになります。そのためプログラムはあまりタイトにならないよう休息時間をはさみながら行い、睡眠時間は十分な時間をとります。

勝手な行動をとらないような対策

キャンプ中は、子どもたちが勝手な行動をとらないよう6~8人のグループ行動を基本として、キャンプスタッフの目が参加者全員に行き届くような体制をとります。グループ行動や協調性を守らない子どもがいる場合、キャンプスタッフが言葉で叱る場合もあります。

ケガ、病気など

多少のすり傷や腹痛などは引率スタッフが常備している救急セットで対応します。医療機関に見てもらう必要があると引率スタッフが判断した場合は、保護者様に電話連絡のうえ最寄の医療機関にお子さまをお連れする場合があります。